その腰の痛み、足のしびれ
 「年のせい」で済ませていませんか?

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間欠性跛行(かんけつせいはこう)

脊柱管狭窄症で最も特徴的な症状

しばらく歩くと足に痛みやしびれが出て歩けなくなりますが、前かがみで休むと症状が和らぎ、また歩けるようになる状態です。

自転車には問題なく乗れる、ショッピングカートを押すと楽になるという特徴があります。

  • 歩き始めて数分〜数十分で足が痛くなる、しびれる
  • 立ちっぱなしでいると症状が悪化する
  • 前かがみになったり、座って休むと楽になる
  • 自転車には問題なく乗れる
  • ショッピングカートや歩行器を使うと長く歩ける

放置すると…

歩ける距離がどんどん短くなり、外出が困難に。下肢の筋力低下が進み、ロコモティブシンドローム(運動器症候群)から要介護状態につながるリスクがあります。


足のしびれ・感覚異常

神経圧迫の代表的なサイン

おしりから太もも、ふくらはぎ、足の裏にかけてしびれや違和感を感じます。

ピリピリ、ジンジンする感覚や、冷感、灼熱感を伴うこともあります。

  • おしりから足にかけてしびれがある
  • 足の裏に何か貼り付いているような感覚
  • 足先が冷たい、または熱く感じる
  • 皮膚の感覚が鈍くなっている
  • 夜間や長時間同じ姿勢後に症状が強くなる

放置すると…

神経への圧迫が長期化すると、しびれや感覚異常が慢性化し、治療後も症状が残る「神経障害性疼痛」に移行する可能性があります。


慢性的な腰痛

「いつもの腰痛」と見過ごしがち

腰の重だるさや鈍い痛みが続きます。腰を反らすと痛みが増し、前かがみになると楽になる傾向があります。

「年のせい」と思いがちですが、脊柱管狭窄症の初期症状の可能性があります。

  • 腰が常に重だるい、鈍い痛みがある
  • 腰を反らすと痛みが強くなる
  • 前かがみになると痛みが和らぐ
  • 長時間立っていると腰が痛くなる
  • 朝起きたときに腰がこわばる

放置すると…

腰痛が慢性化するだけでなく、神経圧迫が進行し、足のしびれや歩行障害など、より深刻な症状へと発展するリスクがあります。


坐骨神経痛

おしりから足にかけての激しい痛み

おしりから太ももの裏、ふくらはぎにかけて、電気が走るような鋭い痛みやズキズキする痛みを感じます。

片側に出ることが多く、咳やくしゃみで悪化することもあります。

  • おしりから足にかけて鋭い痛みがある
  • 電気が走るような痛み、ズキズキする痛み
  • 痛みは主に片側に出る
  • 咳やくしゃみをすると痛みが増す
  • 座っていると痛みが増し、歩くと楽になることも

放置すると…

痛みで夜も眠れなくなり、日常生活に大きな支障が出ます。重症化すると、痛みでベッドから起き上がることも困難になるケースがあります。


早急な対応が必要な症状

馬尾神経(ばびしんけい)が圧迫されると、排尿・排便のコントロールに問題が生じます。

この症状が出た場合は、できるだけ早く専門家にご相談ください。

  • 尿意を感じにくくなった
  • 尿が出にくい、残尿感がある
  • 尿漏れが起きるようになった
  • 便意を感じにくい、便秘がひどい
  • おしり周辺の感覚が鈍くなった

早めにご相談を!

排尿・排便障害は重症のサインです。放置すると症状が悪化し、QOL(生活の質)が著しく低下します。医療機関への受診をおすすめしつつ、当院でも神経整体でサポートいたします。


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